行政書士工藤事務所

行政書士工藤事務所は、中小企業・小規模事業者を応援します。

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ニュース

第21回経営革新等支援機関交流会開催

記念すべき20回目を無事終え、心を新たに21回目の交流会を開催します。
今回のテーマは経営改善計画支援。

認定支援機関の原点ともいえる支援業務です。
改めて見つめ直そうと思います。

今回の講師は、
中小企業再生支援全国本部 統括プロジェクトマネージャー 大庭 正好 様 です。

交流会には、過去何度もご協力いただきましたが、満を持しても再登壇いただくことになりました。

開  催  日:平成30年10月12日(金)
開催場所:東京都中央区京橋1-7-1 TKP東京駅八重洲カンファレンスルーム8F
開催時間:第一部勉強会 16:30~19:00 第二部懇親会 19:00~21:00
参加費用:4000円

今回も実のある勉強会になること間違いなしです。

詳しくは、こちらのチラシ
第21回経営革新等支援機関交流会開催のご案内

2018年も茂原創業塾の講師を担当します。

2018年(平成30年)茂原商工会議所で開催される『茂原創業塾』にて創業時に必要な手続きや知識について講師を担当します。
昨年から引き続き、同様のパートですが、よりパワーアップしてお届けしていきたいと思います。

工藤事務所は、第7回(11月7日(水)18:00~)に登壇予定です。

カリキュラム等、詳しい内容はチラシをご覧ください。

申込みはこちらのWEB申込み画面から

工藤事務所は、茂原市で創業を目指す起業家を応援します!!

 

「ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金」の締切迫る

平成30年8月3日から公募が始まっている平成29年度補正予算「ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金」の二次公募が9月10日に締め切りが迫ってきました。今年の「もの補助」はこれで終了となりますので、ご検討されている方は至急、準備をお勧めします。

応募には経営革新等支援機関(認定支援機関)の支援が必要要件です。当事務所でも承ったおりますので、ご相談ください。
※ご支援には数週間程度期間をいただいております。お早目にご連絡ください。

公募要領はこちらからお取り寄せ。

平成29年度補正予算「小規模事業者持続化補助金」の公募が開始されました。

平成29年度補正予算「小規模事業者持続化補助金(小規模事業者支援パッケージ事業)」は、小規模事業者の事業の持続的発展を後押しするため、小規模事業者が、商工会・商工会議所の支援を受けて経営計画を作成し、その計画に沿って取り組む販路開拓等を支援するものです。補助金の公募が開始されました。

公募期間
平成30年3月9日(金)~平成30年5月18日(金)

詳しくはこちらをご覧ください。

※当事務所は「採択率を高める申請書の書き方」習得セミナーの講師を担当しています。
詳しい内容と受講申し込みはこちらからお願いします。

平成29年度補正予算「ものづくり・商業・サービス経営力支援補助金」の公募が開始されました。

平成29年度補正予算「ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金」は、国際的な経済社会情勢の変化に対応し、足腰の強い経済を構築するため、生産性向上に資する革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を行うための中小企業・小規模事業者の設備投資等の一部を支援することを目的とします。補助金の公募が行われます。

公募期間
平成30年2月28日(水)から平成30年4月27日(金)まで

詳しくはこちらをご覧ください。

茂原創業塾2017にて講師を務めます。

各自治体にて創業セミナーを開催さている中、
茂原商工会議所でも『茂原創業塾』が開講されます。

茂原創業塾2017の受講申し込みは下記より

https://www.mobara-cci.or.jp/seminar/news/470.html/

工藤事務所は第6回(11月7日火曜日)に登壇する予定です。

・会社設立の流れ
・創業に関する手続き

受講した方には様々な特典もありますよ。

工藤事務所は茂原市で創業を目指す起業家を応援します!

祝!『趣味なび大学』が『創業スクール10選』に選ばれました!!

昨日第3回創業スクール選手権の審査結果が発表され、
昨年、講師として参加させていただきました株式会社サプレ『趣味なび大学』創業スクールが見事
「創業スクール10選」に選ばれました。

運営に携わる皆様の連携が評価されたのではないかと思います。
株式会社サプレの皆様お疲れ様でした。

私自身も思い悩んだ点が多々ありましたが、よかったです!

また、次回の開催意欲の糧にしたいと思います。
ファイナリストも輩出したいですね。
そのための作戦をこれから練ることにします。

第14回経営革新等支援機関交流会を開催しました。

平成28年11月25日(金)に、TKP東京駅八重洲カンファレンスルームにて
第14回経営革新等支援機関交流会を開催し、
認定支援機関の皆様総勢50名以上の方にお集まりいただきました。

今回のテーマは「知的財産」

講師は、特許庁産業財産権専門官高田龍弥
・・・・(一社)知的財産研究教育財団事業部長近藤泰祐
・・・・経済産業省基準認証政策課課長補佐中山文博
・・・・内閣府知的財産戦略推進事務局参事官補佐菊池陽一
・・・・特定非営利活動法人日本動産鑑定会長森俊彦

と、超豪華な顔ぶれでした。大変勉強になりました。

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%e5%8b%89%e5%bc%b7%e4%bc%9a第一部の勉強会の様子

%e4%ba%a4%e6%b5%81%e4%bc%9a30第二部交流会の様子

%e6%a3%ae%e4%bc%9a%e9%95%b730森会長とツーショット

森会長の講義内容は中小機構HPの動画にてご覧になることができます。

革新的ものづくり・商業・サービス開発支援補助金が公募されています。

平成28年11月14日(月)から「もの補助」の公募がはじまりました。今回の特徴は第四次産業革命型が追加されています。

また、雇用維持(増)または最低賃金引上げを実行すると補助額倍増の制度となっています。

目的

国際的な経済社会情勢の変化に対応し、足腰の強い経済を構築するため、経営力向上に資する革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を行うための中小企業・小規模事業者の設備投資等の一部を支援します。

対象者の詳細

認定支援機関の全面バックアップを得た事業を行う中小企業・小規模事業者であり、下記の要件のいずれかに取り組むものであること。
「中小サービス事業者の生産性向上のためのガイドライン」で示された方法で行う革新的なサービスの創出・サービス提供プロセスの改善であり、3~5年で、「付加価値額」年率3%及び「経常利益」年率1%の向上を達成できる計画であること。または「中小ものづくり高度化法」に基づく特定ものづくり基盤技術を活用した革新的な試作品開発・生産プロセスの改善を行い、生産性を向上させる計画であること。

支援内容・支援規模

中小企業者等が第四次産業革命に向けて、IoT・AI・ロボットを活用する革新的ものづくり・商業・サービス開発を支援。
(補助上限:3,000万円、補助率:2/3)

●中小企業者等のうち経営力向上に資する革新的ものづくり・商業・サービス開発を支援。(※)
(補助上限:1,000万円、500万円、補助率:2/3)
※雇用増(維持)をし、5%以上の賃金引上げについては、補助上限を倍増。
※最低賃金引上げの影響を受ける場合は補助上限をさらに1.5倍(上記と併せ補助上限は3倍)

募集期間

平成28年11月14日(月)~平成29年1月17日(火)〔当日消印有効〕

対象期間

交付決定日~平成29年12月29日(金)
(小規模型の場合は、交付決定日~平成29年11月30日(木))

千葉県の公募要領はこちらから。

その他の都道府県の公募要領はこちらから。

平成28年度第2次補正予算【小規模事業者持続化補助金】の公募が開始しました。

小規模事業者にうれしい持続化補助金の公募が開始されました。

公募内容

<公募期間> 平成28年11月4日(金)~平成29年1月27日(金)※締切日当日消印有効

<対象者>  全国の小規模事業者
       製造業、その他の業種に属する事業を主たる事業として営む会社及び個人事業主であり、常時〇〇〇〇〇〇〇使用する従業者の数が20人以下(卸売業、小売業、サービス業(宿泊業、娯楽業を除く。)に〇〇〇〇〇〇〇属する事業を主たる事業として営む者については5人以下)の事業者です。

<補助上限額> 50万円
        100万円(賃上げ、雇用対策、海外展開、買い物弱者対策)
        500万円(複数の事業者が連携した共同事業)

<補助率>  3分の2

<補助経費> 機械装置等費、広報費、展示会等出店費、旅費、開発費、資料購入費、雑役務費、借料、専門〇〇〇〇〇〇〇家謝金、専門家旅費、車両購入費、委託費、外注費

詳しくはこちらをご覧ください。

当事務所でもご支援しておりますので、ご連絡ください。